|
|
|
|
| 大浴場 |
 |
泉質:
単純泉(万能泉・・・色々な成分が多種多様)
中世低張性高温泉・・・肌にやさしく、やわらかい
泉温:68℃
適応症:
神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え性、
疲労回復、健康増進
禁忌症:
急性疾患(発熱している場合)・出血性疾患
妊娠中(初期・末期)その他一般に進行中の疾患 |
|
|
| 露天風呂 |
 |
泉質:
単純泉(万能泉・・・色々な成分が多種多様)
中世低張性高温泉・・・肌にやさしく、やわらかい
泉温:68℃
適応症:
神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え性、
疲労回復、健康増進
禁忌症:
急性疾患(発熱している場合)・出血性疾患
妊娠中(初期・末期)その他一般に進行中の疾患 |
|
|
| 温泉の入浴方法および注意 |
 |
|
|
|
|
入浴前 |
・・・ |
過度の疲労時、空腹時、食直後、飲酒後は避ける。 |
|
|
|
*血流の変化が激しく、血圧なども安定していない。 |
|
|
|
|
|
入浴直前 |
・・・ |
必ず、かかり湯をしてから入浴する。 |
|
|
|
*入浴直前の血圧の急激な上昇と、脳貧血を防ぐため。 |
|
|
|
|
|
入浴中の姿勢 |
・・・ |
心身のリラックスが図れるように、できるだけ手足を伸ばして。 |
|
|
|
*血圧の高い方、心臓の弱い方は、半身浴または寝湯にする。 |
|
|
|
|
|
入浴直後 |
・・・ |
肌の弱い方意外は、シャワーなどで体を洗い流さない。 |
|
|
|
*温泉の化学成分が皮膚に付着しているので。 |
|
|
|
|
|
入浴後 |
・・・ |
湯冷めに注意して、一定期間休息する。 |
|
|
|
*心身をリラックスすることによって、温泉の効果が高まります。 |
|
|
|
|
|
入浴時間 |
・・・ |
40℃〜42℃程度の高温の場合は5〜6分。 |
|
|
|
36℃〜38℃の場合は、10〜15分が目安。 |
|
|
|
*高温の場合は湯あたりを起こす。 |
|
|
|
ぬる目の場合は色々な作用が高まります。 |
|
|
|
|
|
入浴回数 |
・・・ |
最初は1日1〜2回として、なれたら3〜4回まで。 |
|
|
|
*一度に何回も入ると、めまいや頭痛が起こります。 |
|
|
|
|
|
|
|